那覇市役所のサイトを見てもまだ掲載されてないようなので、このブログが一次情報となるのでしょうか…。
那覇市役所市民課よりお知らせがきました。
仮庁舎への移転に伴い、2009年8月3日よりスタートされた那覇中央郵便局での証明書交付業務(住民票の写し、印鑑証明書、戸籍・除籍謄抄本、戸籍の附票の受渡し)が今年度一杯(平成25年3月29日)で終了するそうです。
ご注意ください。
那覇市役所のサイトを見てもまだ掲載されてないようなので、このブログが一次情報となるのでしょうか…。
那覇市役所市民課よりお知らせがきました。
仮庁舎への移転に伴い、2009年8月3日よりスタートされた那覇中央郵便局での証明書交付業務(住民票の写し、印鑑証明書、戸籍・除籍謄抄本、戸籍の附票の受渡し)が今年度一杯(平成25年3月29日)で終了するそうです。
ご注意ください。
日司連会員情報システムこと日司連ネットからの最新ニュースを得たい場合はホーム画面に登録するか、お気に入りに登録するか、アドレスバーに入力するか。最新ニュースが更新されているかは分からないけど、まずは足を運ばなければいけません。
これはめんどくさい!
てなわけで、フィードリーダを使って効率よく情報収集しなければ!日司連ネットの新着情報ページへ行くと2種類のフィードが用意されているようです。が、フィードリーダへ登録しようと思っても使えません…。
困ったときのGoogle先生へ聞いてみると問題は即座に解決。
XOOPSの標準モジュールNEWSの内容をRSS配信するには…
以下のURLをフィードリーダへ登録してください。なお、更新された情報を確認するにはユーザ名とパスワードを入力する必要があります。
http://www.nsr2.net/backend.php
「日司連会員情報システム(NSR2.net)」の改修について(お知らせ) ow.ly/iIZPO
— 喜屋武孝清司法書士事務所さん (@kyanoffice) 2013年3月11日
情報を更新した矢先、5月から日司連ネット(nsr3.net)へリニューアルしますの発表。nsr2のシステムも古くて見づらいですからねぇ。一体どれくらいのアクセスがあるんだろう?
既存のシステムにおんぶするのは危険だけど、システムの保守を外部委託したり、ことあるごとに再構築するくらいであればFacebookグループを使った情報共有で充分じゃないかなーという気もしてきたり(笑)
902-0061 沖縄県那覇市字古島352番地
電話 098-886-1510(真嘉比支店)
電話 098-886-1511(真嘉比ローンセンター)
[map addr=”那覇市古島352″ width=”580px” height=”300px” zoom=”20″]
平成25年4月1日より登記手数料が改定されるそうです。
えっ?オンラインから印鑑証明書を請求できたっけ??と思い、改めて調べてみると申請用総合ソフトを使えば印鑑証明書は請求できるんですね。登記事項証明書はかんたん証明書請求からしか請求しないので頭になかった(笑)
那覇地方法務局のウェブサイトに以前募集したモニターから回収した貴重な意見と提案及び那覇地方法務局からの回答をまとめたPDFが(こっそりと)公開されています。
一定期間がすぎたらリンクは(こっそりと)削除されると思いますが、モニター協力して頂いた市民の皆様にはこの集約集が届いていることを切に願います。
そして、今は必要以上にサービスとホスピタリティを求められる時代なんだなーと改めて実感。大変そうだなーと思う反面、検討します、努めてまいりますと回答するだけであれば誰でもできるよなーとも思ったり。
市民や利用者が知りたいのは「先が見えない未来の話」などではなく、具体的な対応策であったり、どのように取組んでいるかという現状の話じゃないのかな?…とは言っても…全く考えていませんでした申し訳ありませんと謝罪されても困りますが(笑)
情報収集するアンテナの感度は個人差があると思うけど、このブログも那覇地方法務局のPR活動に一役買っていれば嬉しいな。
沖縄県の石垣島出身者に多い姓に「おおはま」という名字があります。私もはっきりしたことはわからないのですが、実はこの姓、3種類の表記があるそうで。
一般的に見聞きする上の二つはパソコン上からも容易に入力が可能なんですが、一番下にある「はま」だと探すのも入力するのも一苦労。
おそらくは同じ門中なんでしょうね。一族や祖先の意思を尊重して簡単な「はま」なんかに決して心を売らないぞー!迎合しないぞー!という熱い心意気を感じたり。その経緯や取り扱い?があれば話を伺ってみたいです(笑)
トップは「宮良」、2位「金城」石垣市の「姓」ランキング2006年
別に記事を書かなくてもいいかなーとも思ったのですが、検索からの来訪者がいるので追記。先日、登記・供託オンライン申請システムのオンライン物件検索がオンライン登記情報検索サービスに変わりました。
以前と同様にかんたん証明書請求からログインし、登記中の物件(法人)名から不動産(または商業・法人)の交付請求書をクリック→オンライン物件検索を使うをクリックするとオンライン登記情報検索サービスに入ります。
もし登記が完了していなければ、所在指定の項目を記入したのち「追加ボタン」をクリックすると、連携情報の作成確認という写真のようなアラートが表示されます。また後ほど確認してください。
ちなみに。法務局が管理している登記データ(いわゆる登記簿)は登記の申請が入るとデータがロックされるため、登記の処理が完了するまで登記事項証明書(いわゆる登記簿謄本)は請求できません。
この方法でわかるのは「登記が完了しているか否か」のみです。調査、記入、校合など詳しい進捗状況が知りたい方は最寄りの法務局へお電話ください。